ソラヲトブ シナリオ

ゲームであれば白こじを隠せるのではという案

アンナと接触
アンナ「た、助けて~!」
バトル(ゴブリン×1)
アンナ「ふぅ~助かった、ありがとう、傭兵さん。
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 え、連れ去られた姫を探してるの?
 はは~ん、さては、あのお触れにつられたね?
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 姫様なら向こうの魔王の城にいるけど、
 案内しようか? ついて来て!」
魔王城
ナナ「え・・・こ、ここは・・・?
そうか、私、魔王に
さらわれたんだったわ・・・・。」
マップ移動
ナナとの接触
ナナ「キャッ・・・あなた、誰!?
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 私は確かにサン皇国の姫、ナナだけど、
 誰とも結婚する気はないわ。
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 「魔王から姫を助け出した者には姫をやる」
 なんて、お父様は前時代的すぎるわよ。
 それに、城からは自力で脱出してきたわ。
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 こう見えても魔法くらい
 使えますから。
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 え・・・違うの?
 聖女の力で、その顔の
 呪いを解いてほしい?
 ・・・・う~ん・・・・・。
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 この呪い・・・・いや封印は・・・・・
 私には解けないわ。
 だけど、解ける人を紹介することはできる。
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 教えてあげる義理もないし・・・。
 そうね、貴方が「勇者」になったら
 教えてあげます。
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 私・・・もう行かないと。
 お父様がまた変なこと
 言い出さないうちに・・・。」
「哀れな女だな」を選択
ナナ「な、なによ、全身呪印
 だらけのくせして。
 とにかく行くわ。じゃあね。」
 ナナ友好度+1
「可哀想だね」を選択
ナナ「ありがとう。
 じゃあね。」
村に移動
村人A「はぁ~・・・年貢が多すぎて
 食べるものがない・・・。」
子供A「お腹すいたよぉ~。」
藍「ユーリじゃないか、久しぶりだな。
 ・・・えっ、母さんが死んだ?・・・・そうか。
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 前世の記憶・・・・?
 それはちょっとよく分からないが、
 前よりキリッとした顔つきになったぞ。
 よっぽど辛い記憶だったのか?
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 仕事に戻らないと、
 親方に叱られるから。
 じゃあな、また機会があれば会おう。」
王城に向かいますか?
はいを選択すると移動
ナナ「あ、あなた、ここで何してるの!?
 ここは私の部屋よ!?」
「王を倒しに来た」を選択
ナナ「「悪政がひどいから、
 王を倒せば勇者」・・・ですって?
 確かにそうかもしれないけど・・・・。
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 誰か来る・・・
 見つかったらお父様がまた
 大騒ぎだわ。
 早く逃げて!」
ダンジョン移動
唱「どうやら害虫が一匹
 紛れ込んでいたようですねぇ。
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 ああ・・・もしかして貴方
 転生者ですね?
 もちろん知っていますよ、アナタの出生を
 予言したのは、この私ですから。
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やはり、転生者はロクな事を
しませんねェ。
ここで駆除して
あげましょう!」
敗北したときのみ→唱「さあ覚悟するがいい、
とどめだ・・・・」
ユーリの身体からエフェクト
唱「な・・・何だ!?
封印の力を持ってしても・・・
制御し切れていないと言うのか!?
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(なんという気迫・・・・!
これでは手も足も
出せないな・・・・)
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ま、待て!!」
ナナが深紅の家で目覚める。
百「お前、強いな。
 なかなか手こずった。
 深紅様には手荒な真似はするなと
 言われていたが、
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 もう我慢ならなかったから、
 攫うことにした。
 これで王も少しは
 大人しくなるといいが。」
慧「俺は転生者だ。
前世での恋人を
ずっと探しているんだが、
いい加減諦めている。」(フラグ=慧との会話+1)
深紅「気が付いたか。」
 ここは北の村の集落。
 手荒なことはしない主義だが、一部の村人たちが
 あなたを誘拐してしまったらしい。済まなかった」
ナナ「父の悪政には、私もうんざりしているの。
 ・・・・そうだわ、いい考えがあるんだけど・・・。」
藍の家
藍「・・・・気が付いたか?
 お前、ボロボロだったぞ。よくここまで辿り着けたな。
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 また呪いの力を使ったんだろ?
 呪いの跡がますます濃くなってる。
 使うなとあれほど・・・。
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 そう言えば、姫様が王様と争いを起こしてるって・・・
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 おい待てよ、そんな状態で行く気か?
 待てよ、待てってば!」
ナナ「・・・・お父様、
 もうお父様の為政にはうんざりです。
 今ここで、どちらの兵士が強いか
 勝負しましょう!」
アンナ「ボクも戦うよ!」
王「ハハハ、田舎から連れてきた
 素人に何が出来ると言うのだ。」
王「さあ、皆の者、やってしまえ!」
味方(ユーリ(剣士)、ナナ(聖女)、深紅(魔術師)、慧(剣士)、百(闘士)、アンナ(動物))
敵(王(魔術師)、唱(魔術師)、ダリル(騎士)、ジノ(騎士)、奏(マリオネット))
勝利
ナナ「お父様、搾取するだけでは、
 政治は成り立ちません。
 いつか革命が起きてしまいます。
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 徴収するのは、裕福な者からだけにして、
 そのぶんを、貧しい民に分け与えればよいのです。」
王「なるほど、娘を大切にしすぎるあまり、
 道を誤っていたようだな。」
ナナ「それから、この人の呪いを解いてあげて。」
王「君は、転生者か?
 転生者は国家を脅かすと言われている。
 封印を解くことはできん。」
ナナ「これからは騎士として、国に仕えて
 もらえばいいわ!」
王「よし、分かった。
 封印の力を少し弱めよう。」
ナナ「よかったわね、ユーリ。」
 突如暗雲がたちこめる
魔王「フハハハ・・・。
戦う相手が違うんじゃないか? 愚かな人間共よ・・・」
全員「!?」
 ナナが連れ去られる
ナナ「きゃあっ」
魔王「貴様らの好きにはさせん。
姫は人質として連れて行く・・・
ハハハハ」
ナナ「助けて・・・・助けてぇーーーっ」
魔王城へ向かう森
ガル「お主ら、何者だ?
 我は魔王に雇われた傭兵。
 この先へ進むと言うなら、我が相手になるぞ。」
勝利
ガル「お主ら、なかなかの強者と見た。
 お主らと共に行けば、さらなる強さを
得られそうだ。
どれ、仲間にさせてもらおう。」
魔王の城到着、勝利
魔王「ようこそ、我が城へ・・・。
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姫よ、先日はなかなか洒落た事をしてくれたな。
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貴様らがどうあがこうが、
世界の覇者となるのはこの私だ!!
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それを今から貴様らに見せつけてやる!!!」
魔王「クッ・・・何故だ・・・・貴様ら人間ごときに・・・・」
ナナ「皆が私の事を信じているからよ。
 だから力を合わせられるの。
 これからは私が、女王として国を統べます。
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 聖女の力で、あなたの魔力を吸収します。
 そして魔力が少ない人に分け与えます。
 これは私の意思だけではなく、すべての人々の理想です。
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 全ての人にとって幸せな国を作ることが、
 私の役目。」
ワーワー。
ナナ「あなたも協力するのよ、
 騎士さん。
 この国のために、
 命を差し出してくれる?」
「そこまでは無理」を選択
「それが運命なら」を選択 ナナ友好度+1
それが運命なら 喜んで 仕方ないな
分岐 ナナ友好度<2 p="">
ナナ「そう、まあ良いわ。
 見習い騎士から頑張ることね。
 封印の権利はいずれ私が受け継ぐことになるから、
 あなたの命は私が預かっているようなものだけど。ふふふっ」
ナナ友好度=2
ナナ「ふふっ、これからもよろしくね、
 私の勇者様。」


あのとき、助けてくれたのがあなたで、ほんとに良かったと思ってるの。
・・・・べつに、深い意味はないけどね!
封印の権利はいずれ私が受け継ぐことになるから、
その時は・・・ううん、
今は秘密。」


それがさだめなら
ナナ「あなたも協力するのよ、騎士さん。」
「めんどくさい」を選択
ナナ「」



「自分でよければ」を選択
ナナ「あなたが死ななくて、ほんとに良かったと思ってるの。
・・・・べつに、深い意味はないけどね!」

ナナの部屋で「魔王を倒しに来た」を選択
ナナ「魔王を倒しに・・・「来た」?
な、何言ってるの? アナタ・・・。
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・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・。
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フ、ハハハ・・・。
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俺様が魔王だとなぜわかった?
 そうさ・・・俺様こそが魔王・・・・この城を征服に来たのさ
 姫? そんなもの、とうに喰ってやったわ!!!」
バトルするが負ける
こうして、国は魔王に支配されたのだった・・・・
バッドエンド




  • 顔グラ表示
  • データ作成
  • ナナ脱出ゲーム入れる
  • 魔王連れ去られてからの・・・。
  • 慧と会話有無で奏が仲間になるならない
  • 唱に追い詰められてバーサクなる
  • ガルとバトル

  • ラストバトルのとこ、ほこぐら消せるか?
  • ナナ仲間から外す
  • 暗転ができてないし

ほんとは慧と奏でコンボ技みたいなのやりたかったけどやり方分からんしめんどいしやめた