そうだ、こんど一緒に
遊園地でも行こう。
もちろん、二人きりでね。
ふふっ。
@4
悪い子じゃ
ないんだけどさぁ・・・。
小さい頃から
見てきた子だしなぁ…
開業届の控え
あぁー発達障害羨ましい
若林
失効
ご自分で撮った写真を添付してください
ご自分で撮影した写真を添付してください
> ・ランジエ(オーバード)→境こ●ス●こ●自こ●左手不自由=-3
> ・ロッテ(シュピール)→反●ス●こ●自こ●=-3
> ・イサック→反●ス●強●=-3
> ・ジョシュア(アルレッキーノ)→反●回こ●強●=-2
> ・クロエ(モイラ)→反●ス●自=-1
> ・ボリス(ウィンター)→反●回強●=-1
> ・ナヤトレイ→反●回強●=-1
> ・アナイス→反●ス●自=-1
> ・ミラ→境こ●ス●自こ●=-1
> ・ベルナール(ブラッド)→反●回自魔法使えない-1●=0
> ・マキシ(ミスト)→境こ●回強●=0
> ・イソレット→反●ス●自=0
> ・ティチエル→境回強●=+1
> ・ルシアン→境ス●自=+1
> ・ベンヤ→境回強●=+1
伏線
主人公、李護熙は小学生の頃に書いた小説を、隣の席の杉田に褒めてもらった。だがそれ以降、小説を書いていることを茶化されることが多く、今は誰にも話せずにいる。
起
父親の所有するアートスクール「スタジオアテネ」の廃止の噂を聞く李。そこには、かつて小説を褒めてくれた杉田が所属していた。経営の立て直しを請け負い、単身スタジオ・アテネへ。同時に住まいを附属のマンション「the wish house」に移し、住人の癖のあるアーティストたちの監視を指示される。李は「the wish house」へと引っ越し、今まで経営者がおらず漫然としていたアートスクールの業務をこなしていく。しかしクリエイターたちはクセが強く、なかなか言う事を聞いてくれなかった。
承
李は、杉田への想いを恋だと自覚するが、今まで己の感情を表現してこなかったために、つい彼女を避けてしまう。鈴木も強気なエミリにアプローチしたいが、つい「良い人」止まりになって都合よく使われてしまうと悩む。英も有能な志田に好意を抱くが、子供を好きになる自分をふがいなく思う。
そんななか、父親との約束の期日が迫り、李は大規模な作品を制作することで宣伝をしようと決意する。映画を作ることは決まったが、シナリオの担当者がおらず、あちこちを探し回ることに。
転
子供と間違われ、エミリが誘拐される。それを全員で探して救う。恋愛の発展。
夢
ケイと両想いになる。
詰
いよいよ期日になり、「スタジオ・アテネ」を訪れる李の父。そこには活気あふれるスタジオが。李の書いたシナリオの映画『スタジオ・アテネ』がヒットし、事業は上向き、成功へ。
結
落
合法ロリ・・・?



