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ん?これどこにあったやつ?

スキゾタイパルの誤解

  • こじらせている場合、発達障害と誤解される
  • 天才肌のため同じ規格外の発達障害と間違えやすい
  • 境界に誤解される
よく気が付くから
  • 自己愛と誤解される
言葉が少ない「言わなくても分かるでしょ?」→自己愛には自己愛に見える

自己愛の誤解

  • 反社会と誤解されやすい
  • 発達障害と誤解される
    無礼、常識を重視しない、めんどうくさがり、まあなかなか自己愛が発達障害に誤解されるってことは知名度的にないけどね・・・学歴が高いとか?
  • 境界に誤解される
要するに八方美人。

境界の誤解まとめ

  • 自己愛と誤解されやすい
相手が弱者だと決めつけて優しくしようとすることが、相手はバカにされたと感じる
  • スキタイと誤解されやすい
優しくするのは、仲良くなりたいからだと勘違いされる

 

回避の誤解まとめ

  • 反社会だと思われる(あくしん)
語用をミスる、理解できない、ルールの意味がわからない、お世辞を言わないから悪意があると思われる、汲み取らないので喧嘩を売っていると思われることとても多し、思っても見ないことを言われると混乱して黙る。図星と思われる、言葉が稚拙で端的、伝わらないから詐欺、ばかだから頼るしかない、けどこわい、語用を又は正しすぎる(言い方が完結で的確で乱暴過ぎて反感を買う(敬語の必要性が分からない)、忘れる(わざと忘れたふりをして嘘をついているように見える)、体調が悪くなりがちなので付き合いが悪い騙したようになるから(ヌメ)、口が悪い(相手の店舗に合わせるから焦る、語用論的コミュニケーション障害)、本音を言わない(言えない)から
  • 自己愛だと思われる(村主)→とどろき、ファンファン
へりくだらない、自慢しない、言い訳しない(必要性が分からない)、結果が伴わない(異常な拘りや非効率性)、差し出口をきく、こだわる(自分が一番正しいみたいな自尊心があると思われる、他人をバカにしていると思われる)、忘れる(自分の事しか興味ないように見える)、適当、雑(難しいことが考えられない)、ひとつひとつゆっくりやるから遅い、怠惰に見える、無理解に見える、自己満足に見える、人を避ける、
  • 強迫だと思われる
真面目で意固地だから、同一性保持、体が弱いことが多いので、気を遣う
  • 境界だと思われる
バウンダリー、馴れ馴れしい、他人に自分の人生を委ねるので、人を信じている(境界)と思われる
  • スキタイだと思われる
誰かのスキタイの言いなりになっている、嘘ばかりついて支離滅裂に見える、話を濁す(論理が破壊されている)、他人の統合失調症を鵜呑みにしている、真似している
  • 回避は発達障害と誤解されやすい
目を見ない、話をそらす(語用論的コミュニケーション障害と誤診)、自意識を忘れる(ADHDに見える)
  • バウンダリー

強迫の誤解まとめ

  • 強迫は自己愛と誤解されやすい→あくしん
へりくだらない(尊大に見える)、自慢しない(口だけと思われる)、言い訳しない(尊大に見える)、他人に求めるレベルが高い(口だけと思われる)、やりすぎる(自慢に見える)、未完成でも進捗を他人に見せることに憚りがない(それで完成品だと思われる)、他人任せにする(不努力と思われる)
  • 強迫は反社会と誤解されやすい→あくしん
自分に対する言葉が乱暴
  • スキタイと誤解されやすい
  • 回避と誤解されやすい
こだわりが強い、自信がなくて目を合わせない、アカデミックで学術的、普遍的、目を合わせる「必要性」を感じない、
  • バウンダリーと誤解されやすい

反社会の誤解まとめ

  • 発達障害と誤解されやすい


こじらせの誤解
  • 逆のパーソナリティに誤解される

発達障害がなりやすい(自分が誤解)

  • 発達障害は回避、またはスキこじになりやすい
 好きなものがわからない、鈍い、発達障害を「演じている」と思わせる(人を笑わせる)
  • 発達障害は自己愛になりやすい
 自分と他人をあまり比べない(比べられない)、お世辞を額面通り受け取る、なまじ才能(感覚過敏、カメラアイ等)があるので天才だと思い込む、
  • 発達障害は自己愛こじらせになりやすい
同一性保持や不安症を理由付けるために。また、周りから「真面目」とよく言われるために、それに応えようとする
  • 境界
自分がいつもいじめられているため、人にやさしくしようとする

モテる人の誤解

  • 避けられる
  • 意味が分からない、隠される

こじらせとは

こじらせとは、誤解した他人の評価を信じている人のこと。
他人が自分よりさらに強い人格のときに起こる。
自己の本音を見透かされることを恐れる。


ごめんまた更新が・・・。


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キャラクター理論4

こじらせは、本物の性格の人よりも苦労を伴うため
二倍のポイントを加算する。(境こじなら++)

キャラクター理論4

「こじらせのこじらせ」というものがある。
嘘をついていることをバレないようにするため、わざと本音を冗談めかして伝えておどけたふりをする。

キャラクター理論3

 こじらせは、どちらも体験しているので、むしろ普通。

恋愛理論3改変2

恋愛理論3改変2は、恋愛理論3改変1に、キャラクター理論1(孤独)を加える。

恋愛理論3改変1

恋愛理論3改変1。基本的には理論3で、こじらせた場合はキャラクター理論は0(同化)。

但し、ただの同化ではなく、例えば境こじが境と出会った場合、恋愛理論3ではなく恋愛理論1を適用する。

ただの同化であれば

恋愛理論5(解離)

自己愛は強迫に接すると、その多大なストレスから解離してしまう。強迫は自己愛に接すると、その多大なカタルシスにより嫌悪する。すなわち、性格が違う者同士は共に生きることができない。恋愛は同じ性格で気が合うことを指す。

人格 見分け方

返事を必ずしてくる人は境界。

人を責める人は強迫ではない。

当然、趣味のある人はスキタイ

黙るのは自己愛

否定するのは回避

キャラクター・恋愛理論1

人は本来「反」「ス」「強」に出会うと、防衛反応が働いて「カタルシス」が起きる。これは恋愛理論3と同じなのだが、「こじらせ」ると、そのままパッションになる(恋愛理論1と同じ)。「涙が枯れる」のと同じ原理。

キャラクター理論0

性格は、自身の幼少期の周囲によって形作られる。
他人のことを、自分と同じ性格に誤解することが多いため、逆の性格が理解し合うことは基本的に稀である。

こじらせとは、幼少期以降、己の性格よりもさらに強い性格の人が周りにいる事で起きる抑圧(否定)のこと。
例えば、女子高で比較的ボーイッシュな子が「男性扱い」されてしまうのに似ている。
一般には「反抗期」と呼ばれる。ほとんどの場合、社会進出とともに周囲の偏りがなくなり(こじらせという役割から解放されるため)緩解するが、何らかの事情により社会進出が妨げられていると、治りにくい。自身の性格がコンプレックス。青少年心理としては一般的な感情である。

「こじらせ」は、その逆の人格と同じ扱い。
例えば「境こじ」なら、反と同じ(黒)扱い。

また、「こじらせのこじらせ」というものもある。
嘘をついていることをバレないようにするため、わざと本音を冗談めかして伝えておどけたふりをする。
女子高の例で言うなら、冗談めかして女子っぽく喋ることで男性らしさを強調している。

キャラクター理論2

「反、ス、強」のこじらせは不感という事で「白」扱い。
「境、回、自」のこじらせについてはキャラクター理論1と同じ。

キャラクター理論1

こじらせは、孤独という事でマイナス(黒)扱い。


恋愛理論4

 理論4は、

「ストーリー構築理論」内の「具体的なパッションとカタルシス」内にある関係性がそのまま恋愛にも当てはまるという仮定。

恋愛理論2

 自、境、回が反、ス、強に惚れるとしていたが、

「健康」という価値をプラスして、強、反、強が惚れることにした。

このため、特に弱点がなくてもカップルが成立するとした(性格は恋愛に無関係)。

「こじらせ」とは、本来の人格が、思春期で否定され、逆向きに働いている状態。
 自分より濃い人格に出会うと、恋愛理論3「増強」の効果で、自己の人格と逆のベクトルの人格がはたらく。
"孤独状態"と同じなので、マイナス(理論3以降では、黒)と捉える。

ストーリーの種類解説 - コピー (48).pptx

恋愛理論3

理論3は理論1と逆で、黒人格が白人格に恋をするという仮説。

もっと言うと、自分と逆の性格の人種に触れると、自分の人格がさらに増長するという仮説。

例えば真面目な人がだらしない人を見ているだけではらはらして、それが恋。

この理論の根拠は、人は裏切りなどのパッションを前にすると涙を流す。涙はカタルシスだから。 

恋愛理論1

理論1は、境、回、自が反、強、スにに恋をする仮説。

例えば箱入り娘がヤクザに出会って、初めて自分に優しくされない経験をして、その恐怖感や怒りがイコール恋であるという仮説。

つまり、自分と逆の人種に会うと、そちらに引っ張られてしまう、惹かれてしまう。

この理論の根拠は、人は裏切りなどのパッションを前にすると涙を流す。涙は防衛反応であり、本来は己もパッションに傾くから。

理論2はそれに弱点のある人がない人に恋をする点を追加しただけで、それはあとの理論と同じです。