すっごい遅いかも知れませんが、ようやく自分自身の性格の分析が終わりました。

僕は本来の人格は自己愛、境界、スキゾタイパルです。

しかし、学芸や母で境界をこじらせ、スキゾタイパルをこじらせます。特にスキゾタイパルのこじらせは大きいかもしれません。権威、特に「大衆に良しとされているもの」に対する反抗心が強く、これは反抗期と言えるでしょう。

そして学芸で今度は自己愛をこじらせました。こんなことってありますか・・・。

特にでかいのはやはりスキゾタイパルのこじらせだと思います。だけど、目を合わせなくなったのは工学院からですよね・・・。だから自己愛のこじらせを回避と誤解され、スキゾタイパルのこじらせがあったばかりにそれに便乗してしまったというのが良い所ではないでしょうか。