幼少期の過度なストレスとその対処法から始まる各種パーソナリティ障害について
事件からまだ3年しか経っておらず、犯行動機もまだ明瞭に覚えているでしょう。
漢方薬の大切さ
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あ~メタ認知アプリか...【村主】- マッチングアプリ/げーむじっきょう/マカセル/諸々の二次創作【個人】
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なぜ発達障害者が己を障害者だと認めたがらないかというと、発達障害には一種のカタルシスがあるからだと思う。ナルシストは自分が美しく見えてしまう病気だが、それを治したいとは思わない。発達障害も、"正確に社会を捉えられないこと"に対するひとつの優越感のようなものがある。 #発達障害あるある
お化け屋敷で怖がっている人々をあざ笑うような感覚がつねにある。
https://www.pixiv.net/artworks/81070048
目さめたら
赤い薔薇
中学の頃の同級生からメッセージが届いた。
頭のおかしいやつで、ずっとニートをして暮らしているクズだ。
そのメッセージには「リーキーガット症候群」「副腎疲労症候群」「SIFO」などと病名が並べ立てられていたが、消化器科の父に聞いたところ「そんな病気は存在しない」ということだった。
つまりこいつは嘘つきで、やる気がなくて、甘ったれのクズ野郎で、相手をする価値もないのだ。
私の家は小さい頃から厳しく、あいつの家のように好きなことをできる家風ではない。引きこもれる家があるだけ羨ましいと言うものだ。もし私にそれが許されるのなら、あいつのように何の稼ぎもなく遊び耽らず、相応にデビューし、しっかりアーティストとして稼いで見せるのに。なんにせよ、あいつはせっかくのチャンスをモノにできない腹の立つ人間なのだ。
「発達障害」だと書いてあったが、あいつは成績優秀で生徒会長までやった奴だ。発達障害なんかのはずがないだろう。
私は私で毎日の仕事と、空いた時間の趣味で忙しいのだ。こんな奴に構っている暇は一秒もない。
はずなのに、なぜ私はこの男と二人でディズニーランドなぞに来ているのか?
答えは簡単だ。私みたいなお堅い人間と二人でディズニーランドに来たがる男はいない。だが、私は本当はこういうものが大好きである。だから…だから、つい誘いに乗ってしまったのだ。
「ふふ、礒沼さん、可愛いですね」
無理矢理カチューシャを付けられてそう言われ。私の顔は真っ赤になっていることだろう。
「こんなところ、職場の人にでも見られたら死ぬ」
「大丈夫、ここには知り合いはいませんよ」
なぜこの男が私の好みを知っているのかも分からないし、なぜ私を誘ったのかも分からないが、とにかくこの時間は不快ではない。むしろ、夢のような時間であった。
(何か壺とか売りつけられたりしないだろうな…)
私は恐る恐る切り出すことにした。
「それで…今日は何の用だったんです?」
「え?」
「お金はないし、何も買う気はないですよ」
それとも、男女の関係でも期待してる? それも、一夜限りの。
私たちもいい年だ。その可能性はゆうにあり得る、と思った。むしろ、久々に女友達を誘う目的って、それしかないだろう。
「あー…そうですね…礒沼さんのお父さんって、消化器科の先生ですよね?」
「そうです」
「あの…良かったら健康相談に乗ってもらえないかなって」
「前も言いましたけど、そういったことは主治医に相談して下さい。あとから難癖付けられても困りますので」
「じゃあ、なんで今日来たの?あなたはずいぶん楽しそうに見えたけど。そのお礼にちょっと話くらい聞いてあげるだけだと思えば良いじゃない」
「…私、責任とか持てませんからね?あと、他言無用でお願いします。後々問題になりたくないので」
「礒沼さんはぼくを何だと思ってるのかなあ。そんな信用ないですか」
ないですよ。
私は無言でそう言いたげに見つめたが、彼は気付かないまま、鞄から1冊の本を取り出した。
それは新書で、『発達障害は食事で治る!』と書いてある。
「これ、差し上げますから読んで下さい。それで、医療関係者から見た感想を伺いたくて」
「これは?貴方が書いたんですか?」
「だからあなたはぼくを何だと思ってるの?僕はそんな大層なことはしません。ただちょっと困っているひとりの患者なだけです」
私は本を受け取る。
「この本の内容はまだ医学界に浸透していないらしくて、賛否両論と言われているみたいなんです。でも、素人には何が正しいのか分からないし、インターネットの情報も信用できないから。あなたしか頼れる人がいなくて。だから、お願いします」
そう言われると、こちらも断りづらくなってくる。
「あ、ねえ、グーフィーと記念撮影できるみたいです。行きましょう」
「あっ、ちょっ…もう、仕方ないなぁ」
でも今はとりあえず、この時間を楽しみたい。
+++
本の内容は大体こんな感じだった。世界には「発達障害」という障害があり、それは腸の慢性疾患を引き起こしやすい。そして腸の疾患から免疫が低下し、アレルギー症状が起き、そのせいで「コルチゾール欠乏状態」になる人がいる。そうなると機能性低血糖や月経困難症など、原因不明の不調に悩まされる。それを治すためには、ビタミンDやビタミンB、そして低糖質食が大切であるという話だった。
(——つまり、彼はこの病気とずっと一人で戦ってきたという事?)
私はずっと彼のことを誤解していたのかもしれない。
「読みました」
次の休日。私は彼に本を返しながら伝えた。
「読みましたか?ありがとうございます。それで、どうでした?」
「大変興味深い内容でした。恐縮ながら、不勉強でして、真偽の程は分かりかねます」
「そうですか。いえ、読んでいただけただけ、僕は嬉しいです」
彼は本をしまった。
「これでもずいぶん良くなったんです。いま、仕事を探していて、なにか僕でもできる仕事、知りませんか?」
「ないですね」
「家政婦とか雇う気ありません?両親ともに要支援、要介護で、もうお金がないんです。頼れるのはあなたしかいなくて…」
ここで、「生活保護でも受けとけば?じゃあ、さよなら」と言えるほど、私は鬼じゃない。
とくにこんな可愛いお店に連れて来てもらっておいて、そんなことは言えない。かと言って紹介できる仕事がないのも事実だった。
「礒沼さん」
彼の声で顔を上げる。彼の見せたスマホには、私の裏垢が表示されていた。
「これ、あなたですよね」
「………っ!」
かああああっと、顔が熱くなる。
私がコスプレしていることは、親姉弟も知らないのに、なぜこいつが知ってるのか?
「…なにが目的です?」
「いえ、目的なんて特にありませんよ。でも、もし良かったら、また僕とこうして遊んでもらえませんか。僕、礒沼さんと友達になりたいんです。改めて。だめですか?」
「………えっ、と」
「大丈夫。このことは誰にも言いません。僕、友達いないんですよ。ね?お願いします」
この時私はあろうことか、この男ならあの服を着た私のことを褒めてくれるのではないかという、ある種の劣情が過ってしまう。
この男を利用しても良いんじゃないかという、そんな自分の思惑に気付いて、私は背筋が凍った。
+++
「わぁ…すごく可愛いです。童話に出てくる魔法使いみたいです」
次の休日、私は思い切って可愛らしい恰好をしてみた。とまよこは何でも褒めてくれる。分かっているけど確かめてみたくて、実際褒められると電撃を浴びたように嬉しくなってしまった。
(写真を見られるのと、生で見られるのとじゃこんなに違うのね…)
彼の視線を浴びるたびに、自分の体の敏感な部分まで見られている気がして、思わず浮き足立ってしまう。
今日は彼の家に来ているのだ。
もちろん、「そういう目的」なんかじゃない。あくまでも作業療法士として、彼の自律神経などの状態をチェックしてあげるだけである。
彼の部屋はガランとしていた。本棚も何もなく、ただクローゼットと机があるだけだ。
「じゃあ、うつ伏せになってください」
言われた通り、彼はベッドにうつ伏せになった。
私は神経と筋肉の様子を探る。確かにガチガチに固くなっており、こんなに固い人は見たことがないくらいだった。
「ガチガチに固くなってますね」
「あ…はい」
「ここ、感じますか?」
「えっと…は、はい」
「もしかして緊張してる?力抜いて良いのよ」
「………っ」
ちょっと悪戯心が沸き、彼の腰を擽る。すると「ひっ」という声とともに体が跳ねた。
「い、礒沼さん、真面目にやってくださいよぉ」
「あら、ごめんなさい。そんなに嫌だった?」
「………嫌じゃ………ない……から困るんですよ」
「え?」
「礒沼さんって、彼氏いるんですか」
「………彼氏はいませんが、好きな人ならいますよ」
彼の顔はよく見えなかったが、きっと赤くなっているに違いない。
「そう…ですよね。すみません、変なこと聞いて」
「………いえ。じゃ、前も診るので仰向けになって下さい」
「は、はい…」
私はそのまま何も言わなかった。
結局向こうからは指一本触れられぬまま、その日は別れた。
+++
それからと言うもの、彼からのメッセージが来ていないか常に気にするようになってしまった。
一日に少なくても3回は確認してしまう。
「また会いたい」という思いがぐるぐると頭を巡る。
(どうしよう、こんなこと初めてだ。どうしたら良いのか分からない………)
寝ても覚めても、仕事中も考えてしまう。今まで恋と言うものを避けてきたぶん、その反動は大きかった。
(我慢できない…もっと見て欲しい。もっと一緒にいたい)
気付けばまた彼の家の前に来ていた。
無理矢理上がり込みたいくらいの気持ちを抑えてチャイムを鳴らす。
彼はいつもの優しい笑顔で出迎えてくれた。
「礒沼さん…?」
「ごめん、迷惑だった?」
「と、とんでもない。さあ、上がってください」
+++
「今度、お見合いすることになったの」
お茶を飲む彼の手が止まる。
「…あ、それは、おめでとうございます」
「まだ結婚が決まった訳じゃないから」
「もしかして、行きたくないんですか?」
「………」
「何だったら僕、彼氏のふりでもしましょうか?」
違う。そうじゃない。
そこまで言っておいて、なんでその先を言ってくれないのよとじれったくなる。
「じゃあ、お願いしようかな」
「やった!ご両親にご挨拶の準備をしないと」
「…ねぇ」
私は低い声で尋ねた。
「私のこと、好き?」
「……えっと」
「恋愛的な意味で好きでしょう?」
「は、はい」
「じゃあ、なんで付き合ってくれって言わないの?」
「だ、だって、礒沼さんは僕のことが嫌いだから………」
彼はしょんぼりと項垂れた。
確かに、前は嫌いだった。クソ野郎だと思ってたし、嫉妬していた。
けどいつの間にか頭から離れなくなって、会えば会ったで嬉しさでどうにかなりそうになる。
そのうえ、こんな顔を見せられたら、私だって有頂天にもなる。
「じゃあ、私と結婚するのは嫌?」
「えっ、け、結婚ですか!?」
「あなたとならしてあげてもいいけど?」
「え、えええ!?」
「何よ。嬉しくないの?」
「う、嬉しいと言うか、頭の処理が追いついてないです」
「ふーん。嬉しくないんだ」
「嬉しいです!!!嬉しくてどうにかなりそうです!」
彼は立ち上がって私の肩を掴んだ。
「ねえ、りゃんシー。今日の下着、どんなの履いてるか見たい?」
「………っ!!!」
「見たくないの?」
「そ、そのまえに結婚しませんか!?ほ、ほかの人に、そういうこと言わないでほしいから………!」
彼が真剣な目で見つめてくる。
燃え上がった恋心は、もう誰にも止められなかった。
「ダメよ」
「ど、どうして?」
「ここ、ガチガチに固くなってるもの」
こうして彼の永年雇用先が決まった。
礒沼は実はチョロいという設定(ツンチョロ
これBLでもいけるんちゃうかな 女装趣味にすれば
ただ、男らしい女が内面全然違ったみたいな百合はおいしいのでそこをもっとかくかも
あと体調良くなったら私はお払い箱なの?という話を
0:飲食店の入り口から店内に入る佐藤。
店員「いらっしゃいませ!1名様ですか?」
0:頷く佐藤。店員は店を見渡して申し訳なさそうな顔をする。
店員「申し訳ありません、只今満席になっておりまして、相席でしたらご案内できます」
佐藤「アッ…ハイ…じゃあそれで」
0:席に案内されると、目の前にとまよこがいる。とまよこは定食を食べている。
佐藤「りゃんさん?」
0:名前を呼ばれて顔を上げるとまよこ。
とまよこ「…おおーお久しぶりです」
0:席に着く佐藤。
佐藤「ゴメンね、すっかり連絡しなくなっちゃって。元気してた?」
とまよこ「はい。お陰様で小さい会社ですが就職できました」
佐藤「おぉ~!! 良かったじゃ~ん!! やっと体調戻ってきたんだね~!!」
とまよこ「障害者にも割と理解ある会社で良かったです。美味しい食堂も近いし…」
佐藤「私もここ、気に入ってるんだ。無添加で体に優しいよね」
0:メニューを見る佐藤を見るとまよこ。
とまよこ「僕がいること知ってて入ってきたんですか?」
佐藤「え?」
とまよこ「なんて、冗談です。あ、どうぞ注文してください」
0:店の外に二人で出る。
店員「ありがとうございましたー」
佐藤「とまよこさん、用事あるんでしょ?別について来なくていいよ」
とまよこ「用事なんてどうでもいいですよ。せっかくだからもっと話しましょうよ」
0:佐藤、困った顔をする。
佐藤「ごめん、私は用事あるから、またね」
とまよこ「待って、莉央さん」
0:手を掴むとまよこ。
とまよこ「莉央さんさえ良かったら、また連絡してほしいです。僕、ずっと待ってるので」
0:佐藤、複雑な顔をして手を振って去る。それを見送るとまよこの背中。
0:佐藤のマンション。お風呂から上がり、LINEの画面を開くと、とまよこの欄が「このユーザー名は削除されました」と表示されている
佐藤(もしかして…ブロックされてる?)
佐藤「『いつまでも待つ』って言ったくせに、ヘンな人だなぁ」
0:弟が入ってくる。
弟「姉ちゃん、ご飯まだ?」
佐藤「!あ、うん。今行く」
0:佐藤、慌てて立ち上がる。
0:リビングには弟、妹、父、母が。
母「ほらっ、なにぼさっとしてるの。私明日も仕事なんだから」
佐藤「私だって仕事なんだけど…」
母「あなたはまだ若いじゃないの!それにすぐそこなんだから通勤時間もないし。まったく、誰が生活費稼いでると思ってるのよ」
妹「お姉ちゃん、私冷めたご飯嫌だって言ってるよね。つぎ直して!」
佐藤「はいはい…」
0:新聞を読む父。
0:佐藤家遠景。
0:保育所。赤ちゃんが泣き出す。それをあやす佐藤。
佐藤「うんうん、怖かったね」
子供「せんせぇ、かんなちゃんがトランポリンどいてくれないの!」
子供2「ねぇなんでぶつのー!?」
子供3「おかあさぁぁあああん!!!」
0:夕方。保育所外。
保育士1「お疲れー」
保育士2「お疲れ様です」
佐藤「おつかれさまでーす」
保育士1「あの…佐藤さん」
0:振り向く佐藤。
保育士1「今日飲みに行きませんか?2人で」
佐藤「えっと…ご、ごめんなさい」
保育士1「いや、これはデートとかじゃなくて、コミュニケーションのひとつです。佐藤さんすぐ帰っちゃうし、もっと仲良くなりたいと思って。ね? 奢りますよ~!」
0:過去回想。高校の頃など(小学校でも可)。
女子「ちょっと美人だからって、自意識過剰すぎじゃないの」
男子「お高くとまってんじゃねえよ、ブス!」
0:回想終わり
佐藤「あ…えっと…い、1回だけなら」
保育士1「本当ですか!?嬉しいな。じゃあ、行こう!」
0:手を掴まれて引っ張られる佐藤。
0:佐藤は青い顔をしている。
0:着いたのは高級寿司屋。寿司屋の前にいる二人。
佐藤「えっ、ここですか?」
保育士1「はい。すごくウマいっすよ」
佐藤「でも、すごく高いですよね…」
保育士1「大丈夫、全部奢りますんで」
佐藤「こういう所は入れません。奢っていただくのもやめて下さい」
保育士1「なんでだよ? いつもニコニコしてんのに、なんで俺の前でだけそんな怒るワケ? 不公平じゃん」
佐藤「あなたは幼児じゃない! 保育士でしょう!?」
0:大きな声を出す佐藤。
保育士1「一回だけで良いから飲もうよ!」
0:腕を掴まれ、無理矢理連れ込まれそうになる佐藤。
佐藤「困ります! 私、何も食べません!」
とまよこ「あれ、佐藤さん。こんばんは。何してるんですか、こんな所で」
佐藤「とまよこさん」
とまよこ「あ、デートですか? すみません、邪魔しちゃって。それにしてもいいお店行ってるんですね。お寿司お好きなんですか?」
佐藤「いや、そうじゃなくて」
0:保育士1がとまよこを睨みつける。
とまよこ「確かに佐藤さんの好みじゃありませんねえ。佐藤さん、ベジタリアンですし」
保育士1「えっ?」
とまよこ「あれ?ご存じないんですか?彼氏さんなのに…ああ、彼氏じゃないのか。佐藤さん、また変な男に言い寄られてるんですね。ご苦労様です。予約してあるのに入らないんなら、代わりに僕が入ってもいいですか?一度食べてみたかったんですよね。莉央さん、僕となら入ってくれます?」
0:保育士1ととまよこを見比べる佐藤。おずおずととまよこの隣に並ぶ。
保育士1「ちっ、ブスが」
0:去る保育士1。
とまよこ「…僕、すごく余計な事しましたね…本当にすみません。職場の方ですか?」
佐藤「そうだけど」
とまよこ「明日から職場が気まずくなるやつじゃないですか。ベジタリアンとか変な噓ついちゃったし…やだなぁ」
佐藤「ふふふ…」
とまよこ「なんで笑うんです?」
佐藤「だって…自分が出勤するみたいに言うから」
とまよこ「…僕、こんな高い店入れません。せいぜい卵焼きくらいしか食べられません。当然莉央さんを奢ったりすることも出来ないです。だからもう、帰ります。この間はごめんなさい、へんな事言いました。忘れてください。じゃあ…」
佐藤「待ってよ」
0:とまよこの腕をつかむ佐藤。
とまよこ「何か?」
佐藤「私が奢るよ」
とまよこ「いえ、お気になさらず。ただでさえ僕はあなた方の納めた税金を使わせてもらってる身ですので。僕に奢るなら税金納めてください。ではまた機会があれば」
佐藤「私、好きなの。ずっと前から! りゃんさんの事!」
とまよこ「…は?」
佐藤「高校の入学式から気になってたの! あの、正直言ってタイプです。さっき助けてくれた時もカッコよかった…から…あの…ご、ごめんなさい。急に変なこと言って。困る、よね」
0:手を離す佐藤。
0:しばらく沈黙。
とまよこ「…実は。大通りから着けてて。莉央さんが男と二人きりで歩いてて。居てもたってもいられなくなって。実を言うとこの町に就職したのも、あなたに会えるかもっていう下心があって」
佐藤「下心って?」
とまよこ「…莉央さんと二人で…飲みに行ったりしたいです」
0:目を合わせずに口をとがらせるとまよこ。
佐藤「良いですよ」
とまよこ「えっ」
佐藤「何回でも行きますよ」
0:顔がほころぶとまよこ。
佐藤「りゃんさん、顔真っ赤」
0:店の中に入る2人。
<end>
まんようのさとじゃなきゃ
自閉症を持っています。
手紙もメールも無視されている状態です。
よければ、先方に電話をして話を聞いてもらえないでしょうか。
詳細につきましては下記URLにまとめました。
よろしくお願いいたします。
sasaeai@8-shakyo.or.jp
info@ko-shakyo.or.jp
それで体を壊したんだし、犯行挑戦性障害になったんだ。
謝りたくない時点で自己愛のほうこうでせめるしかないやんけ
https://renso-ruigo.com/word/%E5%82%8D%E8%8B%A5%E7%84%A1%E4%BA%BA
CDEFGAB
こういうイメージだな。
そもそもこんなに何度も伝えているのに返してくれない時点で「絶対返しません 私の財産です」という意志になると思う 法律的には
もう5年は待ってるからなぁ・・・礼儀は尽くしたと思う
あとそもそも攻撃的なのは小瀧さんのほうだからね((+_+;;))ていうかお互い発達障害だから意思疎通できないのかなあ・・・と思う
こういう場合の仲介について社会福祉協議会とか権利擁護センターとか市議会議員の人にも相談して、一応フィードバックはした。仲介は必要だよなぁ。ボランティアセンターがあんまり機能してないと言うかあまり役に立たなくて、結局仲介できる人がいないんだよね。「家族やお友達に助けてくれる人はいないんですか?」って、いつもそればっかで。助けてくれる友達なんかいるわけないじゃん。母親も発達障害だし。そうなるともう八方塞がりで泣き寝入りするしかないのがいまの世の中なんだよね。もちろん弁護士費用が少し安くなる制度はあるけど・・・とりあえず今は司法書士や弁護士と相談して督促状と訴訟用の書類を作ってるところです。上手くいけば横領罪が成立するかもしれないし。
5年間一度も帰省しないなんてことあります?母親にメールして「机の引き出しのあれを菊池に送っといて」と言うだけでもいいわけですし
まあ部屋のどこにあるか分からないし探す時間がないということであれば、やはり小瀧さんも発達障害あるかもねと・・・その場合はお礼に温泉のチケットとか送ろうと思ってるけど母さんが「そんなことしなくていい!」と言っております(笑)りおさんにはフルーツ送ったのにね(笑)でもメールの返事が一切来ないからそういう話し合いもできないから、やはり裁判所から連絡してもらったほうが早いです。あ、司法書士が新しい住所は戸籍から調べられるって言ってたので住所の問題は解決しました。
プリコーション
こわいこわいこわい
洗えばいいのか?
笑ってはなせるのすご・・
回避だからだよ・・・
精神科医と日本社会の問題
僕の知り合いのサークルで、京都が舞台の音響ドラマを制作しようと考えています。
完成作品は「Soundcloud」で公開します。
CHKの事務所に確認したところ、教室での収録は1時間1万円で、収録と演出は俵山さんがしていただき、1万円とのことで、計2万円はそれはお支払いするので、もし可能であれば無償で参加していただけるキャストを探していただくことは可能でしょうか?
CHKの事務所のほうでお願いしたらやはり事務所経由だと報酬が必要とのことで、かなり多額になってしまって不可能になってしまいました。
キャスト表記はいたしますので、それを謝礼の代わりにしていただくことで、難しいでしょうか?また、完成品を販売したり、何かに使用していただいてもまったくかまいません(サークルとの共作であることは、明記してほしいです)。生徒や初心者でかまいません。できればCHKの生徒で固めたいのですが・・・。難しければ外部のかたでもOKです。
シナリオは以下で、セリフは関西弁に直していただいてかまいません。アレンジ等もOKです。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9360772
もし興味のある方のツテなどあるようでしたらぜひ教えていただけたら幸いです。
サークルのSoundcloudのアカウントはこちらになります。
https://soundcloud.com/user-565190429/
東京で探してもよいのですが、できたら京都のかたに演じてもらいたいので、ぜひよろしくお願いします!
CHKの外部の人の場合はそれでも大丈夫か俵山さんに確認していただくか、僕の方で聞いてみます。
ご検討よろしくお願いいたします。
ありがとうございます!確認してみます!
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
確認が遅れまして申し訳ありません。
現在、以下の企画のシナリオライターを募集しているのですが、もし宜しければご参加いただけると幸いです。
また、これ以外にも企画は運営していく予定ですので、今後とも何かございましたら宜しくお願い致します。
また何かありましたら
アプリと書きましたが、「Medibang」のようなソフトウェアも良いと思います。
よろしくお願いします。
- あじさいのゆうちょ











